照明 福岡 【 照明デザイン事務所 ライトニック / 福岡県 春日市】LIGHTONIC On Line
福岡の照明デザイン事務所・ライトニックは空間の個性を大切にします。
照明デザイナー川崎英彦が主宰する福岡の照明設計事務所ライトニック。照明デザインで環境・空間を個性豊かにします。大型施設から住宅まで実績多数。差別化を図りながら自然環境に優しく健康的なライフスタイルの実現には質の高い照明計画が不可欠です。
Shining park OHORI 2010
大濠公園で初めてのイルミネーションをデザインしました。

福岡の照明デザイン事務所ライトニックのイルミネーション Shining park OHORI 2010
陽が沈みゆっくりと輝きだすイルミネーションの灯り

福岡の照明デザイン事務所ライトニックのイルミネーション Shining park OHORI 2010
輝きを増すイルミネーション

福岡の照明デザイン事務所ライトニックのイルミネーション Shining park OHORI 2010
ホワイトブルーに輝くメインツリー

福岡の照明デザイン事務所ライトニックのイルミネーション Shining park OHORI 2010
“つなぐ”思いを形にしたハートリング型モニュメントとメインツリー

福岡の照明デザイン事務所ライトニックのイルミネーション Shining park OHORI 2010
今回のイルミネーションは自然との調和を大切に考えています。

福岡の照明デザイン事務所ライトニックのイルミネーション Shining park OHORI 2010
植生に優しくなければイルミネーション本来の優しさの表現は難しい。

福岡の照明デザイン事務所ライトニックのイルミネーション Shining park OHORI 2010
夜が深まりにつれて夜景と調和していきます。人との生活にも調和する。

福岡の照明デザイン事務所ライトニックのイルミネーション Shining park OHORI 2010
大濠でのお勧めは水面に映る壮大な美しさ。

福岡の照明デザイン事務所ライトニックのイルミネーション Shining park OHORI 2010
時の移り変わり、自然の変化によって毎日違う表情を持つイルミネーション

福岡の照明デザイン事務所ライトニックのイルミネーション Shining park OHORI 2010
遠景で楽しむだけでなく近景の優しさでも癒されるイルミネーション

福岡の照明デザイン事務所ライトニックのイルミネーション Shining park OHORI 2010
人と人とをつなぐ思いがイルミネーションでイメージできるように

福岡の照明デザイン事務所ライトニックのイルミネーション Shining park OHORI 2010
ホワイトブルーの光は心を穏やかにしてくれます。

福岡の照明デザイン事務所ライトニックのイルミネーション Shining park OHORI 2010
恋人との思い。家族との思い。友人との思い。いろんな思いが灯りでつながるように

福岡の照明デザイン事務所ライトニックのイルミネーション Shining park OHORI 2010
そんな思いを込めたイルミネーションが

福岡の照明デザイン事務所ライトニックのイルミネーション Shining park OHORI 2010
多くのひとの心につながりますように。


Shining park OHORI 2010

開催期間 2010/12/17〜26
点灯時間 17:00-22:00
愛知万博・自工会パビリオン<ワンダーホイール>
愛知県で開催された日本自動車工業会の<ワンダーホイール 展・覧・車>の照明演出を
行いました。50m級の観覧車を演出装置として使用するパビリオンで、「メインショー」
では、上昇する観覧車に乗って、過去から現在、そして未来へと、人と車の関わりを物語で
展開する。そして万博会場の全景を観覧できる人気のパビリオンです。

ガラス越しの観賞、ミラー効果での映像、様々な問題をクリアしながらも演出環境が照明に
よって違和感無く、そして効果的に融合する事が出来ました。



自工会パビリオン<ワンダーホイール>

平面の画像を照明で立体的に・・

プログラムによりダビンチの飛行機が浮かび上がります。



外光が入り苦労しました。

太陽の光と共生するシーン作り

地球を取り巻く車社会ネオンアートプログラム調光
北九州博覧祭2001 タウンスケープイルミネーション
北九州博覧祭2001 タウンスケープイルミネーション

北九州博覧祭夜間催事【百万人の命の輝き】フェスタリオンは、100万個の光とフェスティバルバレードからなる北九州市民の夢・希望・情熱を表現する市民参加形イベントです。日本初の近代高炉の誕生から始まる北九州100年の歩み、100万市民の命が響きあう現在、そして次の100年に向けた夢と希望と鼓動をタウンスケープイルミネーションとして表現しています。ライトニックではこの調光システムとプログラムを提供しました。

薄明かりの空が夕闇に変わるころ場内には静かなムード音楽が流れ、施設や植栽にイルミネーションが灯りだします。
タウンスケープイルミネーション
市民パビリオンステージでの点灯式に始まりレーザー光線によって火が入り赤々と燃え上がる東田第一高炉。


会場内のイルミネーションが次々と点灯、博覧祭大通りのイルミネーションが音楽にあわせて点滅をはじめる。




フェスティバルパレード【響】
タウンスケープ終了の暗転の中からダンサーの登場、フロートがストリートに入場、人・街・技術をテーマにダンスメドレーのスタート





2500Wのカラーチェンジャー4基によって常に表情を変える東田高炉、博覧祭期間中は博覧祭のシンボルとして特別プログラムのライトアップを行いました。

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